■Windowsでsvnだけ消したい
.svnのフォルダーだけ消す方法です。↓で1)以下の.svnが全部消えます。
1) コマンドプロンプトを起動する。
2) cd 消したいディレクトリ
3) for /R /D %I in (*.svn) do RMDIR "%I" /S /Q
■Excel2007 枠線に合わせる、グリッドに吸着
「ページレイアウト」→「配置」→「枠線に合わせる」
■IPv6切る
コンパネからネットワークと共有センター開いて
ローカルエリア接続をクリックして出てきたウィンドウのプロパティ開く。
■タスクバーを小さくする
タスクバーのプロパティで小さいアイコンを使うをチェック。
■ウィンドウを端に寄せると勝手にサイズ変わるのを切る
1. Windowsキー+U キーを押し、「コンピューターの簡単操作センター」を開く。
2. 下段にある「マウスを使いやすくします」をクリックする。
3. 下段にある「ウィンドウの管理を簡単にします」の「ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします」にチェックをつけ、OKを押す。
■puttyが途中で切れちゃう
処理時間のかかるものをじっと待っていると、サーバーで接続を切られることがあります。
接続→接続の設定→「セッションをアクティブに保つためのnullパケットの送信」に適当な数字を入力する。
■アプリケーションが画面の外に開く
ノードパソコンで2画面使ってたらなることがありますのでその解決方法。
その1)タスクバーの何も無いところでマウス右クリックして重ねて表示。
その2)タスクバーのアイコンにマウスをもってくる→[Alt]+[Space]→[M]→方向キーを押して見えるところまで移動。
■エクセルを別窓で開く。
ウィンドウズボタン+r → excel
で開くと複数窓開けるので、それにファイルをドラッグアンドドロップ。
■Windows7 フォルダー上部の自分の場所表示部分。
ダブルクリックで昔の表示をします。
■Windows 7 Mysql
コマンドプロンプトでMySQLが使えない。
スタートメニュー→コマンドプロンプト右クリック→管理者として実行
mysql -u root hoge
■realPlayerの音が小さくなった
windouws 7
コントロールパネル→ハードウェア→システム音量の調整
ここにrealPlayerの設定があり、小さくなってた。大きくした。
■Eclipse IDE for Java EE Developersが起動しない
eclipse.ini の
-vmargs より前の行に
-vm
C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_19\bin\javaw.exe 的なことを書く。
■環境変数の設定 Windwos 7
コンピューター > (右クリック) プロパティ > (左ペインの) システムの詳細設定 > (UAC でパスワード入力) > 詳細設定タブ > 環境変数
後ろではなく、前に追加しないとダメなときがありました。
■環境変数が反映されない(javac が動かなかった)
JAVAのPATHで、フォルダーのアドレスバーからコピーして前に追加したら動いた。
アドレスバーからコピーしたものを後ろに書き足してだめだった。
ユーザー環境変数で設定したものは後ろでも前でもだめだった。
■日本語入力でshiftキーを押しながら全角英字
→全角大文字にする
日本語ローマ字入力の状態でAを入力して、F9を押す。
→半角大文字にする
日本語ローマ字入力の状態でAを入力して、F10を押す。
■xampp1.7でpdoが使えない(PHP + MySQL)
以下からパッチをダウンロードして、
http://windows.php.net/downloads/snaps/php-5.2-win32-VC6-x86-latest.zip
\xampp\apache\bin と \xampp\php に libmysql.dll をコピーする。
勿論もとのやつは保存しておくこと。
■MKEditor
テキストエディター。他にも色々ありますが、とりあえずお勧め。
http://www.mk-square.com/
■エクスプローラーエルゼットエッチ
何でも圧縮解凍ソフト。
http://www.ponsoftware.com/
自分的推奨設定。
インストール後→ヘルプ→アーカイバDLLの自動アップデート。
ツール→オプション→シェルエクステンション→「関連付け、アイコンの設定→「一発解凍」の動作となる、関連付け設定にする」にチェック。
ツール→オプション→シェルエクステンション→基本設定→「解凍後、エクスプローラの自動起動」のチェックをはずす、「「即時解凍」では「解凍先の制定ダイヤログボックス」を表示」のチェックをはずす。
これで圧縮ファイルをダブルクリックするとデスクトップに解凍されます。
圧縮はドラッグするなりして選択して右クリックから。
■バーチャルウィン
仮想デスクトップソフト。画面を複数立ち上げて必要に応じて切り替える感じのソフト。鬼便利。
http://virtuawin.sourceforge.net/
自分的推奨設定。
Setup→General→Desktop Layout→4 wide by、1 deep、Enable desktop wrapping にチェック。
Setup→Hotkets→Hotkey→「NAV:Move left」にleft+WINチェック、「NAV:Move right」にright+WINチェック。
■マウスジェスチャー(Firefoxプラグイン)
右クリック+ドラッグでブラウザを操作できます。革命的。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/39
■ファイヤーバーグ(Firefoxプラグイン)
ウェブページの様々な情報を閲覧、デバックができます。慣れてしまうと、無いと話が始まらないぐらい必須。
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1843
■ファイヤーモバイルシュミレーター(Firefoxプラグイン)
携帯からサイトへアクセスしたときの確認用。フリーの中では最強。
http://firemobilesimulator.org/
■XAMPPでバーチャルホスト
極めてシンプルな一例ですが、
URL/フォルダが
localhost/C:\xampp\htdocs
hoge/C:\xampp\htdocs\hoge
hage/C:\xampp\htdocs\hage
の場合。
サーバーの設定ファイルである
C:\xampp\apache\conf\httpd.conf
に以下のように書き足します。
NameVirtualHost *:80
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot "C:/xampp/htdocs"
ServerName localhost
</VirtualHost>
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot "C:/xampp/htdocs/hoge"
ServerName hoge
</VirtualHost>
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot "C:/xampp/htdocs/hage"
ServerName hage
</VirtualHost>
そしてURLと実際の場所を紐付けする
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts
に以下のように書き足します。
127.0.0.1 localhost
127.0.0.1 hoge
127.0.0.1 hage
上記設定で「要求されたディレクトリへのアクセス権限がありません。 」とか言われるようであれば以下を追加。
<Directory "C:/xampp/htdocs/hoge">
order deny,allow
allow from ALL
</Directory>
なんでもかんでもしたい場合の例。
<VirtualHost *:80>
DocumentRoot "C:/xampp/home/ct/app/webroot"
ServerName ct
<Directory "C:/xampp/home/ct/app/webroot">
Options +ExecCGI
AddHandler cgi-script .cgi .pl
AllowOverride All
Order allow,deny
Allow from all
</Directory>
</VirtualHost>
■Microsoft Word で diff
2つの文章の相違箇所をピックアップしてくれます。
1) まず比較したい一方の文書を開く。
2) ツール→文書の比較と反映 でもう一方の文書を選択。
3) 最初に開いた文書を基に、どこが違うか記してくれる。
■ThuderBirdのバックアップ
フォルダに %appdata%\Thunderbird と入力して出てくるやつ全部吸い上げとけば良い。
フリーウェアなら MozBackup http://www.geocities.jp/chimantaea_mirabilis/MozBackup/files.html
■時計合わせ
1. [スタート]ボタン?[設定]?[コントロールパネル]でコントロールパネルを開きます。
2. [日付と時刻]アイコンをダブルクリックして、日付と時刻のプロパティを開きます。
3. [インターネット時刻]タブで、[サーバー]に ntp.nict.jpと入力します。
4. [OK]ボタンをクリックして、設定終了です。
■Subversion を使う
以下から、TortoiseSVN のパッケージとそのJapanese Language packs をダウンロードインストールする。
http://tortoisesvn.net/downloads
これでフォルダーの基本機能にsvnのチェックアウト、コミットの機能が追加されます。
適当なフォルダーを作って左クリック→TortoiseSVN→設定
「一般」で日本語を選択。
「ネットワーク」で以下のように設定。(キー認証の場合)
puttyで作ったキーファイルが id_rsa.ppk で、TortoisePlink.exeと同じ場所に置いた場合。
"C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TortoisePlink.exe" -l svn -i "C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\id_rsa.ppk"
(ダブルコーテーションも必要)
チェックアウトのリポジトリは毎度毎度してします。
例)svn+ssh://svn@999.999.999.999/home/svn/repos/projectname/template
プロジェクトを細切れにして落とせるし、重たいEclipseを使わなくてすみます。
■メールのバックアップなど
フォルダーに %appdata% と入力して表示されるものがアプリケーションのデーターでこのなかに ThunderBird のメールデーターがあります。
環境ごとバックアップするには ThunderBird のフォルダーごととっておけばOKです。
■DNSキャッシュをクリアする
スタート→すべてのプログラム→アクセサリ→コマンドプロンプト
ipconfig /flushdns
■DNSの強制的に指定する
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts
最終行へ以下のように書き足す
IPアドレス サーバー名
例)
999.999.999.999 webtest.jp
DNSの設定が出来ないとか、自宅内ネットワークで自宅サーバーの確認とかに、ローカルパソコンから強制的にひもづけします
(後で消しとかないと、本当にDNSが反映されたのかなんなのか分からなくなります)
■Word「文書は保存されましたが、音声認識データを保存する十分な空き領域がないため、データは失われました。録音していないときは、必ずマイクをオフにし、ディスクで利用できる記憶域を確認してください。」
ツール→オプション→保存タブ→言語データを埋め込む(U) のチェックをはずす。







